近所に太陽光発電を利用している酒屋さんがいて、夏は、ほとんど電気を使わずにすむという話でした。
今ほど、太陽光発電が話題になっていない頃でしたので、その発想のユニークさに驚いたものでした。
null私も、今度家を建てるときは、太陽光発電を利用できる家にしたいと思っています。
少しでも日常的に節電できれば一石二鳥ですし、節電が目に見えることで、子供たちも節電に協力してくれるそうです。
電気の貯金もできて、余れば、電力会社に売ることもできるようです。
そうなれば、節約主婦としては、ますます日々の節約が楽しくなりまます。
冷蔵庫は、開け続けない、すぐ閉めるなどは、口で言っても、なかなかわからないけれど、数字で見えることで、倹約できるようになるといいます。
今では、屋根の上に積まなくても、ちょっとした空き地やベランダを利用しても、太陽光発電は可能らしいのです。
安心と安全で、未来の家は家計にやさしくなれるようです。
まずは、新しい家を建てることから、はじめなければなりません。